不動産・非上場株式の相続で悩んだらIGTにおまかせください
遺産分割や遺留分の請求において、不動産や非上場株式の「評価額」は、結果を根底から覆す最重要の争点です。
東京・千代田区麹町の弁護士法人IGT法律事務所は、法律論と財産評価が複雑に絡み合う高難度な相続案件に注力し、交渉から裁判まで一貫して対応します。
不動産・非上場株式の複雑な相続トラブル、
まずは適正な「評価」から始めませんか?
「提示された代償金に納得がいかない」「会社が株式を安く買い叩こうとしている」など、不公平な権利関係でお悩みの方は、一人で抱え込まず専門家にご相談ください。
弁護士法人IGT法律事務所では、初回60分の無料相談を実施しております。実績豊富な弁護士が、あなたの正当な権利を守るための最適な解決策をご提案します。
ご相談内容がまとまっていなくても構いません
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1 非上場株式の相続
会社からの買取提案、株価算定、遺産分割、遺留分など、非上場株式が絡む相続を詳しく知りたい方へ。
2 不動産の相続
不動産評価、代償分割、遺留分、共有不動産の整理など、不動産が絡む相続を詳しく知りたい方へ。
▶ 不動産相続について詳しく見る
▶ 共有物分割請求について詳しく見る
3 遺産分割・遺留分
不動産・非上場株式の評価、代償金の算定、特別受益・寄与分、遺留分侵害額請求(請求する側・された側)など、遺産分割や遺留分で争いになったときの進め方を詳しく知りたい方へ。
▶ 遺産分割について詳しく見る
▶ 遺留分について詳しく見る
4 遺言書作成・遺言執行
遺留分に配慮した公正証書遺言の作成、遺言執行者としての預金解約・登記、遺言執行者の処理への疑問など、遺言に関するご相談を詳しく知りたい方へ。
まずは、近い解決事例からご確認ください
相続の相談先を選ぶときは、一般論だけでなく、「自分に近い案件をどのように解決してきたか」を確認することが重要です。
当事務所の解決事例では、不動産評価、非上場株式、遺産分割、遺留分、遺言書作成・遺言執行など、争点ごとに事例を確認できます。
評価争いを伴う相続で、弁護士法人IGT法律事務所が選ばれる理由
① 法律と評価を分けずに整理する
相続では、「誰がどれだけの権利を持つか」だけでなく、「その財産をいくらと評価するか」で結論が大きく変わります。当事務所では、法的な権利主張と、不動産・非上場株式の評価を切り離して考えません。
・遺産分割の代償金の前提となる不動産評価
・遺留分算定の基礎となる株価
・共有物分割における価格の妥当性
これらを一体として整理し、「どの評価を前提に、どの主張を組み立てるか」まで踏み込んで対応します。単に権利を主張するだけでなく、評価の前提そのものを見直すことで、結果を変える可能性を検討します。
② 交渉段階から、調停・訴訟を見据えて組み立てる
相続の話し合いは、最初の対応でその後の展開が大きく変わります。当事務所では、協議段階から、調停・審判・訴訟に進んだ場合の見通しを踏まえて対応します。
・どの論点が争点化するか
・どの評価が採用される可能性があるか
・どの時点で交渉から手続に移行すべきか
これらを逆算しながら、戦略的に進めていきます。そのため、場当たり的な交渉ではなく、最終的な解決を見据えた一貫した対応が可能です。
③ 高難度案件に注力してきた実績
評価が絡む相続案件は、一般的な遺産分割とは難易度が大きく異なります。当事務所では、以下のような案件に継続的に取り組んでいます。
・非上場株式の評価・買取をめぐる紛争
・不動産評価が争点となる遺産分割・遺留分
・共有不動産の分割・売却をめぐる対立
・資産管理会社や少数株主問題を含む相続
これらの案件では、法律・評価・交渉が複雑に絡み合います。そのため、「対応できるかどうか」ではなく、「どこまで踏み込めるか」が結果に直結します。
年間100件以上の相続相談に対応し、常時30件以上の相続案件を受任している実績があります。
経験豊富な当事務所は、このような案件に重点的に対応してきました。
初回無料相談で整理できること
相続関係・財産の内容・これまでの経緯をうかがい、以下のポイントを整理します。
- いまの争点はどこか
- 先に確認すべき解決事例・コラムはどれか
- 協議・調停・訴訟のどこまで視野に入るか
- 評価の見直しが必要かどうか
対面・オンライン対応。その場で依頼を決める必要はありません。
まずは見通しを整理するための相談としてご利用ください。
不動産・非上場株式の複雑な相続トラブル、
まずは適正な「評価」から始めませんか?
「提示された代償金に納得がいかない」「会社が株式を安く買い叩こうとしている」など、不公平な権利関係でお悩みの方は、一人で抱え込まず専門家にご相談ください。
弁護士法人IGT法律事務所では、初回60分の無料相談を実施しております。実績豊富な弁護士が、あなたの正当な権利を守るための最適な解決策をご提案します。
ご相談内容がまとまっていなくても構いません
よくあるご質問(FAQ)
Q1. どのような相続相談に対応していますか。
A. 不動産や非上場株式を含む相続について、遺産分割、遺留分、相続人・遺産の調査、共有不動産の整理や売却のほか、遺留分に配慮した遺言書の作成や遺言執行など、複雑化しやすい案件のご相談を承っています。
Q2. 不動産や非上場株式がある相続は、なぜ早めの相談が必要ですか。
A. 現金と違って「いくらとして扱うか」「誰が取得するか」が争点になりやすく、提示された代償金や買取価格が妥当かどうかの見極めが重要になるためです。早い段階で評価と進め方を整理しておくことで、後の交渉や手続を進めやすくなります。
Q3. まだ相続人同士でもめていませんが、相談できますか。
A. はい。もめる前の段階でもご相談可能です。遺言書の有無、相続人の範囲、遺産の内容、今後の進め方を早めに整理しておくことで、大きな対立を防げることがあります。
Q4. 初回無料相談ではどこまで相談できますか。
A. 初回60分の無料相談で、事実関係をうかがいながら、争点、想定される選択肢、解決の見通し、今後の進め方、弁護士費用の考え方を整理します。その場で依頼を決める必要はありません。
Q5. 遠方でも相談できますか。
A. はい。対面だけでなく、Zoomによるオンライン相談にも対応しています。東京以外や海外にお住まいの方でもご相談いただけます。
Q6. 相談時に資料がそろっていなくても大丈夫ですか。
A. はい。資料が完全にそろっていなくてもご相談いただけます。遺言書、相続関係が分かる資料、不動産資料、会社関係資料など、お手元にあるものからご持参・ご共有ください。必要な資料はご予約時にもご案内します。
Q7. 家族だけで相談できますか。
A. 原則として、相続人などのご本人からのご相談をお受けしています。もっとも、ご家族の同席は可能です。ご本人以外の方のみでのご相談は、有料相談となる場合があります。
Q8. 問い合わせ後はどのような流れですか。
A. お電話またはお問い合わせフォームからご予約後、日程調整を行い、面談またはオンラインで弁護士が事情をうかがいます。ご依頼いただく場合は、方針と費用をご説明のうえ、契約手続後に正式着手します。フォームからのお問い合わせには、原則として2営業日以内に担当者がご連絡します。
担当弁護士のご紹介
執筆者:弁護士 小林 洋介(こばやし ようすけ)
弁護士法人IGT法律事務所 代表パートナー弁護士
慶應義塾大学法学部卒業/東京大学法科大学院修了
保有資格:弁護士/経営革新等支援機関/2級FP技能士
所属:東京弁護士会 相続遺言部所属
相続・事業承継分野を中心に、遺産分割協議・遺留分侵害額請求・生前対策まで幅広く対応。弁護士資格に加え、FP資格・経営革新等支援機関の認定を活かし、法務・税務・事業の三面から相続の総合的なソリューションを提案している。
▶ 弁護士小林洋介のプロフィール詳細
▶ 初回60分無料相談のご予約はこちら
事務所概要(本サイトの運営者)
| サイト名 | 弁護士法人IGT法律事務所の相続相談サイト |
|---|---|
| 事務所名 | 弁護士法人IGT法律事務所 |
| 代表者 | 代表パートナー弁護士 小林 洋介(東京弁護士会所属) |
| 住所 | 〒102-0083 東京都千代田区麹町4-3-3新麹町ビル6階 |
| TEL | 03-6265-6770(予約専用) |
| FAX | 03-6265-4994 |
| 受付時間 | 平日 9:30〜17:30(メールは24時間受付) |
| URL | https://souzokusoudan-bengoshi.com/ |
| コーポレートサイト | 弁護士法人IGT法律事務所 公式サイト(企業法務・M&A・事業再生などのご相談も承ります) |
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